私は、
学生時代
文系だったこともあってか、
猛烈に自由な時間があったので、
当然、
本も大量に読んできた

学生時代は、
年間で100冊近くは、
本を読んでいたと思う。

そんな中でも、
自己啓発書が好きで、
読書のうち、
大半は自己啓発書を読んでいたと思う。

そこで、
今回は、
私が学生時代に読んでいた本の中で、
是非、
学生時代に読んだ方がいい自己啓発本について、
話をしていこうと思う。

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夢を叶えるゾウ 水野敬也

まずは、
水野敬也の夢を叶えるゾウ

夢を叶えるゾウ自体、
ドラマ化もされており、
また水野敬也自体かなり有名だと思うので、
夢を叶えるゾウを知っている人は結構多いだろう。

夢を叶えるゾウは、
物語形式になっており、
非常に読みやすいのが特徴。

また、
そこで話されていることも、
人生において、
非常に重要なことばかりなので、
おすすめである。

文章が読みやすく、
また教えられていることも、
非常にためになり、
実践しやすいことなのでおすすめである。

ユダヤ人大富豪の教え 本田健

次に、
本田健のユダヤ人大富豪の教え

本田健もかなり有名なので、
ユダヤ人大富豪の教えも知っている人は多いかもしれないが、
普通におすすめ。

ユダヤ人大富豪の教えも、
物語形式になっており、
非常に読みやすいのが特徴。

また、
内容も、
普通に生きていれば学ぶことのできない、
お金のことについて、
学ぶことが出来るので、
非常におすすめである。

金持ち父さん 貧乏父さん ロバート・キヨサキ

最後に、
ロバート・キヨサキの金持ち父さん、
貧乏父さん

この本もむちゃくちゃ有名なので、
名前くらいは聞いたことがあるかもしれないが、
普通におすすめ。

この本も、
ユダヤ人大富豪の教えと同じく、
学校では教えてくれない、
お金のことについて、
深く教えてくれる本である。

お金のことについて、
真剣に学びたければ、
金持ち父さん・貧乏父さんを読めば間違いない

終わりに

別に学生だけなく、
社会人でも上記の3冊は非常にタメになり、
また人生を変える可能性のある3冊である。

特に、
学生であるあなたには、
時間は非常に豊富にあると思うので、
全く意味の無い飲み会などに参加するくらいなら
少しでも有意義な時間を過ごした方がいい

自己投資という意味では、
上記3冊は、
非常にコストパフォーマンスの高い、
投資である。

また、
当たり前であるが、
自己啓発書を読んでも、
あなたが実際に何かを行動に起こさなければ、
あなたの人生がよくなることは絶対に無いので、
少しでもいい話を聞いたり、
ためになることを知ったりすれば、
必ず実行する癖をつけるようにしよう