うきょちといえば、
現NO1ニコ生女性ゲーム実況者であるが、
そんなうきょちさんは、
ホワイト企業を退職し、
九州(熊本)に移住し、
配信業1本で生活をしている。

それまでは、
うきょちはホワイト企業勤務だったが、
果たして、
この配信業への転身は、
悪手だったのか

話をしていきたいと思う。

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悪手ではない

結論から。

悪手ではない。

では、
なぜそう言い切れるのか、
その理由について、
話をしていきたいと思う。

需要があるから

まずはじめに、
うきょちに需要があるから

実際に、
ニコ生などを見ていても、
うきょちの放送は、
需要があることが分かる

まあ、
ぶっちゃけ猛烈に人気があるわけではないが、
それでも、
ニコ生主としては、
十分なほどの人気を誇る。

また、
個人的にうきょちの放送は面白いと思う。

うきょちがゲームが好きなことが伝わってくるし、
(ゲームがうまいとは言っていない。)
リスナーを楽しませようとする心が伝わってくる。

放送中毒なところも、
放送主としては、
プラスなところだろう。

うきょちの中でいける自信がある

個人的には、
うきょちの中でいける自信があるのではないかと思う。

多分、
うきょちのチャンネル会員の収益や、
その他、
放送関係の収益を含め、
独立しても、
充分やっていける見込みがついたのでは無いだろうか。

勿論、
このことに関しては想像でしかないが、
ある程度、
やっていける自信があるので、
独立したのだろう。

でないと、
割かし慎重派に見える、
うきょちだから、
仕事を辞めるまでは思わなかっただろう。

終わりに

特に、
ニコ生の視聴者は、
放送主として、
収益化していくことに対して、
よく思っていない人が多い。

まあ、
このことに関しては、
個人の考えなのだけど、
私としては、
もし需要があるのであれば、
放送主も立派な仕事だと思っている。

仮に、
有料でも見に来てくれる人がいるならば、
それは立派な仕事といえるだろうし、
もし放送主が、
ニコ生視聴者の言う乞食というならば、
テレビを含め、
プロのスポーツ選手など全員乞食になってしまう。

確かに、
今のキッズしか見ていないyoutuberの現状は、
広告主の観点から見れば、
長くは続かないことは容易に想像できるが、

チャンネル会員費などは、
そのような、
視聴者がキッズのみのyoutuberのように、
不当に稼いでいるものでは無いので、
立派な仕事、
ビジネスだといえるだろう。

もし、
有料化にして、
嫌気がさせば、
見るのを辞めればいいだけの話だ。

私は、うきょちを応援しています。