永井先生がPUBGを始めたそうです!

以下、
思うところについて、
話をしていきたいと思う。

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なかなかいい判断

PUBGは、
ツイキャスオープンレック
ニコ生をはじめ、
人気配信者たちがこぞってやる
非常に人気があるパソコンゲームであるが、
少し遅く、
また便乗した感じは否めないが、
新しく人気があるゲームを始めようとした、
永井先生は非常に評価できるだろう。

永井先生のプレー内容

さて、
肝心の永井先生のPUBGのプレー内容だが、
お粗末

この一言に尽きる。

だが、
そこは流石永井先生。

リスナーの力を借りたり、
持ち前のチンパンプレーを発揮したりして、
永井リスナーをそれなりに喜ばしているように思う。

事実、
FC2の同時接続人数も3000人近い人数をたたき出し、
チップも、
連日10000円オーバーと、
それなりにリスナーの需要と、
永井先生の供給がマッチしているように思う。

このまま続けばいいのだが

今回、
永井先生がPUBGを始めた背景には、
広島太郎の失踪があるように思う。

広島太郎とは、
永井リスナーならばご存じの人も多いと思うが、
永井先生にFU2で大量にチップをしていた人である。

この広島太郎がいなくなったことにより、
永井先生は、
他で集金する必要が出
PUBGを始めたという流れだろう。

終わりに

まああくまで私の予想だが、
このPUBG放送
おそらく続かないだろう。

なぜならば、
永井先生がお金のために、
いやいやPUBGをやっていることが、
リスナーにひしひしと伝わってくるからだ。

逆に、
永井先生の実弟である博之のPUBGプレーは非常にいい

博之はもともとゲーム好きということもあり、
PUBGをプレーしていても、
ゲームが好きなことがリスナーにも伝わってくるし、
また非常に頭を使ってゲームをしているということ、
PUBGというゲーム自体を楽しんでいることが伝わってくる。

一方の永井先生は、
一言目二言目には、
チップをくれー、
俺は頑張っているだろー、
こいつらずるいんよー、
武器さえあれば勝てるノニー、
39歳児っぷり。

おそらくPUBG放送は、
1か月持てばいい方で、
少しお金が入れば、
またパチスロに行き、
お金が無くなれば放送という名の集金活動をするだけだろう。

まあ、
PUBGをやるという選択肢はかなりいいと思うので、
1か月持たない可能性も高いと思うが、
やれるところまで頑張ってみればと思う。