横山緑といえば、
つい先日刑事裁判で有罪判決が出され、
にわかにネット界隈をお騒がせした、
自称ニコ生最後の砦の実質オプ主
オプ主とはオープンレックで主に放送をしている人
オープンレックの犬ともいう)
であることは、
既に幾度となくお話している通りである。

そんな横山緑だが、
これも何度も何度も言っているが、
最近の放送がクソつまらない

なぜ、
横山緑の放送は、
これだけつまらなくなってしまったのか

その理由について、
話をしていこうと思う。

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配信歴の長さによるマンネリ化

まず初めに配信歴の長さによるマンネリ化

横山緑自体、
ニコ生での配信歴は9年目を迎え、
さすがに9年も配信をやっていると、
放送自体もネタ切れ感が出てくるのはしょうがないことだろう。

流石に、
どんな優秀な配信者だろうと、
9年もやっていれば、
ネタ切れしたり、
放送自体に飽きてしまうことは、
少しはしょうがないことのように思う。

優秀なリスナーが離れた

次に、
優秀なリスナーが離れたこと

これも、
横山緑だけに限ったことでは無いが、
インターネットで爆発的な人気を出そうと思えば、
自分以外の周りの人間の協力も重要である。

配信者ならば、
例えば自分の企画に参加してくれたり
(リア凸や電凸など。)
優秀なMAD動画を作ってくれたりと、
そのように陰で支えてくれる人の存在が非常に重要なのだけど、
横山緑の場合、
横山緑の日頃の行いの悪さにあきれ果て
優秀なリスナーが離れてしまった

だからつまらなくなった

集金おじさんになったから

最後に集金おじさんになったから

横山緑は、
集金おじさんである。

明るみになっているだけでも、

まぜマネー
テクサマネー
ガジェットマネー
ドワンゴマネー(チャンネル会員費含め)
オープンレックマネー

などがある。
(実際にはもっとあることが予測される。)

特に、
横山緑はオプ主と言われることからも、
オープンレックからの収益はかなりの金額があることが予測され
ノリミド放送なども含め。)
オープンレックでの配信が長時間になることは、
オープンレックからそれだけお金を貰っているからという意見も多い
(横山緑いわく、
ゲームはやりだすと止まらなくなるから長時間放送になるらしいが。)

まあもっと言うと、
別に自枠を頑張ろうが、
それが直接的な収益に繋がることもなく
特に今はニコ生のチャンネル会員は、
新規入会が禁止されているため。)
また今更体を張った企画をしなくても
横山緑の名前は、
ニコ生という井の中では知名度は高いため
横山緑が出演するというだけで
ニコ生の企画であれば、
ある程度の人間が集まるため

もはや自枠で頑張る必要が無いのである。

終わりに

夏の間、アリたちは冬の食料を蓄えるために働き続け、キリギリスはバイオリンを弾き、歌を歌って過ごす。やがて冬が来て、キリギリスは食べ物を探すが見つからず、最後にアリたちに乞い、食べ物を分けてもらおうとするが、アリは「夏には歌っていたんだから、冬には踊ったらどうだい?」と食べ物を分けることを拒否し、キリギリスは飢え死んでしまう。

アリとキリギリス – Wikipedia

有名なイソップ童話
アリとキリギリスに例えるならば
アリはさしずめ、
石川・加藤
キリギリスは
佐野・久保田と言ったところだろう。

裁判費用
養育費
今後出費が重なることは目に見えているが、
アンチを製造し続ける今の横山緑は、
一体どこに向かっているのだろうか。

私には、
日頃から、
横山緑が小ばかにし続けていた
佐野の後を追っているようにしか見えない

横山緑の『ポリヒモール音頭』

5年後いったいどうなるの~♪
10年後いったいどうなるの~♪