永井先生といえば、
切っても切り離せないのが、
パチスロだろう。

先日も、
パチスロ引退宣言をしたと思ったら(n回目)、
秒速でパチスロに復帰し、
わけのわからない理論(はねっかえり理論など)を根拠に立ち回り、
相変わらずお店の養分になっているのが、
永井先生である。

永井先生は、
何度も何度もパチスロ引退宣言をしているが、
永井先生は絶対にパチスロを辞めることが出来ない

その理由について、
話をしていこうと思う。

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末期のギャンブル依存症患者だから

まず初めに、
末期のギャンブル依存症患者だから。

永井先生は、
ギャンブル依存症である。

それも末期の。

ハッキリ言って、
治療が必要なレベルの。

もうこれはれっきとした病気だから、
自分の力だけで治すことは出来ない

もし本気でパチスロから足を洗いたいのであれば、
専門機関のカウンセリングなどを、
受けるべきだろう。

パチスロをしていても接待などで生きていけるから

次に、
パチスロをしていても接待などで生きていけるから

昔の永井先生は、
接待などの収入が無かったため
(贈りものなどはあった。)
アルバイトなどだが、
一応働いていた

お金が無ければ、
当然パチスロを打つことは出来ないし、
何より永井先生は借金があったため
満足にパチスロを打つことが出来なかった

しかし、
今は違う。

接待をはじめ、
最近だとふわっちで集金することに味を占め
いくらパチスロで負けても、
いくらでもお金が入ってくる状態である。

永井先生が、
人の金でパチスロを打っていると言われるのは、
永井先生のパチスロでの軍資金がすべて、
接待やふわっちなどで集金したお金で、
まかなわれているからなのである。

パチスロに幻影を抱いているから

最後に、
パチスロに幻影を抱いているから

永井先生のパチスロの立ち回りを、
永井先生のツイッターのノブ垢で見ていると、
永井先生は期待値ということを全く理解していないのだろう。

パチスロに限らず、
パチンコなど、
全てのギャンブルに共通していえることだが、
ギャンブルで勝つためには、
期待値を追い求めることがすべてである。

パチスロでいうならば、
天井や設定などを狙って
(設定狙いはかなり難しいが。)
ひたすら期待値がプラスの台を、
打ち続けることでしか、
勝つことは出来ないのである。

しかし、
そんな期待値プラスの台なんて、
お店にゴロゴロしているわけでは無いから、
しっかりとした店選びだったり、
パチスロの台の知識を蓄えたり
少しでも機械割を減らすような打ち方を減らすため
また少しでも期待値のある台を拾えるようになるため。)
する必要があり、
それには猛烈な努力を伴う

しかし、
永井先生の立ち回りは、
自分が打ちたい台を打つ

これだけである。

永井先生がパチ屋につき、
打ち始めの最初の方
は、
凱旋の天井狙いなどをしているようだが、
少しでも確率が下振れの方に振り向くと、
秒速でコラエンドモードに突入し、
とにかくブレ幅(分散)の大きい台を打ち始める
今ならば沖ドキやGODシリーズなど。)

そして、
挙句の果てには、
収束論という名の中卒論を振りかざし
どう考えても低設定としか思えない、
ジャクラーを回し始め
当然低設定なので、
負ける確率が高く
負けて発狂しているのが、
永井先生なのである。

パチスロに限らず、
ギャンブルはすべて、
期待値や数字がすべてである。

期待値がマイナスの台を打ち続ければ、
当然収支はマイナスになり、
期待値がプラスの台を打ち続ければ、
当然収支は必ずプラスになっていく

試行回数を重ねれば重ねる程、
その傾向は顕著になるのだが、
永井先生は長年パチスロだけでなく、
いろいろなギャンブルに携わっているのにも関わらず、
このギャンブルの大原則を全く理解していないのである。
(理解しようともしていない。)

終わりに

別にいまさら永井先生がどうなろうが、
私には一切関係無いし、
本当に対して興味もないのだけど、
永井先生は将来どうするつもりなのだろうか

永井先生は、
ウナちゃんマンを尊敬しているようだが、
ウナちゃんマンは今完全にオワコンになっていることを、
知っているのだろうか?

せっかくいち早く配信をはじめ、
配信の下地があるのにも関わらず、
己のあまりにも深い悪業で、
全てを台無しにしているのが、
今の永井先生なのである。

昔から永井先生を知る身としては、
今の永井先生があまりにも不憫でならない。