ポケモンGOを真面目にプレーしていると
ポケモンGOは孤独との戦いであることがわかってくる。

というか、
私はポケモンGOは、
孤独との戦いのゲームだと思っているのだけども、
今回は、
ポケモンGOは孤独との戦いだと思う理由について、
話をしていこうと思う。

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そもそもゲームはすべて孤独との戦いだと思うから

まず初めに、
そもそもゲームはすべて孤独との戦いだと思うから

そもそもゲームって、
基本孤独との戦いじゃないですか?

というか、
人生って基本孤独との戦いじゃないですか?

そもそもだが、
スマホゲームやポケモンGOに限らずに、
ゲームって、
行きつくところは、
孤独との戦いだと思うので、
(誰かと協力してやるものではないので。)
必然的にポケモンGOも孤独との戦いになるのである。

特に、
図鑑に登録されているポケモンの数が多くなったり
TL(トレーナーレベル)が上がれば上がるほど
無意味なことが増えてくる(目に見えた成果が出にくくなってくる)ので、
ポケモンGOガチ勢であればあるほど、
その孤独の大きさは大きいように思う。

やっている人が意外に少ないから

次に、
やっている人が意外に少ないから

一説によれば、
現在、
ポケモンGOをプレーしている人は、
500万人を超えているようだが、
それでも地域にもよると思うが、
ポケモンGOをプレーしている人が、
あまりにも周りに少ない

これが、
自分の周りの人が、
多くポケモンGOをプレーしていれば、
孤独感を感じることも少ないと思うが、
プレーしている人を実際に目にする機会があまりに少ないので、
より孤独感を感じることが多いということである。

ポケモンGOのゲーム性

最後にポケモンGOのゲーム性

私は、
ポケモンGOのメインのゲーム性は、
いかに図鑑を埋めるかだと思っているので、
図鑑を埋めるためには、
基本孤独での作業が圧倒的に多くなってくる

もちろん、
誰かと一緒にプレーするのもいいと思うが、
図鑑を埋めるという作業は、
基本孤独な作業である。

今ならば、
伝説レイドバトルなどもあるが、
伝説レイドバトルも、
誰かとコミュニケーションを取らなければいけないということではないので、
やはりポケモンGOは孤独との戦いなのである。

終わりに

というか、
書いていて思ったのだが、
これって単純に私がぼっちなだけなのでは?

しかし、
ポケモンGOはガチ勢になればなるほど、
一人での作業が増え、
孤独感が増えることは間違いないだろう。

今では、
レイドバトルができ、
なかなか手に入らなかった激レアポケモンなども、
(バンギラスやラプラスなど)
比較的手に入りやすくなっていると思うが、
レイドバトルが無かった頃、
バンギラス(ヨーギラス)の飴集めなんて、
マジで孤独な作業だった。

まあ、
単に私がぼっちなだけかもしれないけどね

結論、
やはりポケモンGOは孤独との戦い。