ういちとはかつてはカリスマ養分(カリ養)と呼ばれ
更に今よりもっと若い頃には、
若い世代から絶大な人気を誇ったいた
パチスロ必勝ガイドの人気パチスロライターであったが、
最近ではその人気は影を潜め
動画の再生数なども、
かつてほどの勢いは無く
俗に言うオワコンになってしまった。

なぜ、
ういちはオワコンになってしまったのだろうか

その理由について、
話をしていきたいと思う。

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若い世代についていけてない

まず初めに、
若い世代についていけていない点。

最近だとようやく、
黒バラ軍団の人気者である、
ジロウや、
これまたパチスロ業界の人気者である、
うちいくTVのヤルヲなどとコラボを始め

いろんな人に知られる機会が増えてきたが、
依然のういちは、
やはり古参のスロッターしか知らず
また知るチャンスも無いような状態だった。

今ならば、
ういちと近い世代であれば、
木村魚拓まりもなどは、
どんどん若い世代とコラボをし、
その人気を盤石なものにしているが、
やはり勢いのある若い世代についていくというのは、
人気商売を生き抜いていく上で、
重要のように思う。

ただの養分だから

次に、
ただの養分だから

いつからこうなってしまったのかわからないが、
ういちは、
スロッターとしてただの養分である。

そこにはカリスマ性なんてものはなく、
ただパチ屋に搾取されているだけなのが、
ういちなのである。

優秀な打ち手が多く出てきたから

最後に優秀な打ち手が多く出てきたから

いちが活躍していた頃、
(初代吉宗、
初代北斗、
初代番長の頃などだろうか。)
と比較して、
今はyoutubeがあるおかげで、
たくさんのスロット系youtubeが出てきており、
競争が激化しているのである。

競争が激化しているのも、
ういちがオワコンになった一つの要因だろう。

終わりに

とはいうものの、
個人的には、
ういちは非常に懐かしい感じがし、
またういちの緩いトークや、
パチスロの知識がものすごくあるところなどは好きなので、
頑張ってもらいたいと思うパチスロライターの一人である。

ういちに限らずだが、
人気商売でどんどん新しいスターが出てくる中
ずっと人気を保ち続けることは至難の業だと思うので、
ういちが今後スロ業界で今以上の人気を保つためには、
上手に若い世代に溶け込んでいくしかないだろう。

頑張れ、ういち。