横山緑と言えば、
最近市議会議員に立候補することがほぼ確定し、

一体どこを目指しているのかわからない
迷走おじさんのことであるが、
最近(最近でもないが)横山緑のニコ生での嫌われっぷりは半端ない

横山緑の配信のコメントの90%はアンチコメントであり、
またミラー配信などでは、
実にほぼすべてのコメントがアンチコメントである。

youtubeの動画などから、
横山緑を知った人などは、
なぜ横山緑はこれほど嫌われているのか、
疑問に思う人もいるだろう。

そこで今回は、
横山緑がニコ生で嫌われまくっている理由について、
話をしていこうと思う。

スポンサーリンク

暗黒ルールが一切守られていないから

まず初めに暗黒ルールが一切守られていないから

暗黒ルールとは、
誰に言われるわけでもなく、
他の配信者との差別化を図るために、
横山緑がニコ生で配信を開始した、
2009年から彼が独自に設けているルールであるが、
この暗黒ルールが近年、
一切守られていない

暗黒ルールとは、

配信内で笑わない
配信内で馴れ合わない
出会いを求めない
古事記をしない

であるが、
もう本当にこれでもかと言うくらい、
誰よりも暗黒ルールを破っているのが、
何を隠そう横山緑自身なのである。

配信内で笑わない

もう普通にロバりまくっている

配信内で馴れ合わない

そもそも同じ配信者である石川典行と
ノリミドチャンネルという、
馴れ合いの極みのような番組をしていたり、

同じニコ生主である、
加藤純一などともコラボしまくっている

これを馴れ合いと言わずになんというのだろうか。

出会いを求めない

そもそも横山緑が配信を始めたのは、
当時人気があった女性生主であるまったんと出会い厨をするためである。

そして、
元嫁であるパンダ
そして今カノである同じニコ生主であるまろん
全て配信を通して知り合っている

その他にも、
AV女優との浮気や、
表面化していない出会い厨問題など、
配信を通して数えきれないほど出会いまくっているのが横山緑なのである。

古事記をしない

そもそも何を持って古事記というかは疑問であるが、
四国の大パトロンである、
まぜよるがなこと細川祐司氏からの、
手厚い接待並びに、
手厚い支援を受けていることはほとんどの暗黒リスナーが周知の事実であるし、
そもそもニコ生でチャンネルを取得して、
1080円と決して安くない会員費を、
多くのリスナーから獲ていること自体
横山緑基準で言えば完全に古事記である。

細かいところで言えば、
オープンレックでのエール問題

youtubeでの動画の収益化など、
彼の定める古事記の基準を十分満たすことを、
平気でやりまくっているのである。

そもそも横山緑という人間は、
この暗黒ルールを盾に、
彼が抱える多くの暗黒リスナーを洗脳し、
大量の暗黒脳を生み出し
そして暗黒ルールを盾に多くの生主を攻撃し、
中には生主を引退に追い込んできたわけで、
そんな横山緑自身が誰よりも暗黒ルールを破っている現状なのである。

この惨状でニコ生で好かれる方がおかしいだろう。

人間として明らかに問題があるから

次に、
人間として明らかに問題があるから

先ほどの暗黒ルールのところでも話をしたが、
横山緑には人間として明らかに問題がある

その一つが、
度重なる浮気・不倫問題だろう。

横山緑は、
彼の元嫁であるパンダが、

性欲ゾンビ

と名付けた通り、
まさに性欲の塊である。

表面化している浮気や不倫問題だけでも、
山のようにあり
表面化していない問題も含めれば、
どれだけ彼に女性問題があるかわからない

勿論人間なので、
誰しもが一度や二度は過ちを犯すこともあるかもしれないが、
横山緑の場合、
彼の過ちは一度や二度では済まない

これは元嫁のパンダの気持ちを察すると、
本当に心が痛む問題であるが、
女性問題一つにとっても、
横山緑は人間として大きく問題があることは、
否めない事実であろう。

人気者なるが故に受ける嫉妬

最後に人気者なるが故に受ける嫉妬

横山緑は人気者である。

多くの人間がいい意味でも悪い意味でも横山緑に注目しているところを見ると、
横山緑はネットの中では人気者である。

どんなに素晴らしい人間にもアンチはいるように、
横山緑も人気者なるが故に、
受ける嫉妬もそれなりの数はあるだろう。

これはある意味人気者なるが故の宿命であり、
しょうがないことである。

終わりに

その他にも細かいことを言えば、
横山緑が嫌われる理由はたくさんあるのだけど、
横山緑がニコ生で嫌われまくる理由は大体上記の理由だろう。

私個人としては、
人間性云々よりも、
横山緑を含めたニコ生主や配信者とは、
永遠にリアルでの接点を持つことは無いと思うので、
配信が面白ければいいと思っているのだが、
最近だとその配信でさえもつまらなくなっているので、
致命的になりつつある。

そしてさらに致命的なことは、
もう横山緑に期待する人間が少なくなっているということだ。

多くの暗黒脳と言われた、
横山緑の囲いと呼ばれる人間たちも、
横山緑に愛想をつかしつつあるのである。

現状、
横山緑の完全な上位互換となってしまった、
七原くんがニコ生にいる以上、
ミドさんがかつての勢いを取り戻すことは、
非常に難しいだろう。

さようなら、ミドさん。