つい先日行われた、
横山緑渾身の企画であるまな部をご覧になられた暗黒脳の皆さんはご存知だと思うが、
今現在、
横山緑並びにまろんが、
絶賛炎上中である。
(といっても横山緑は1か月に1回くらいは定期的に炎上しているような気がするが。)

題して、
まな部まろん燃料投下事件とでも名付けようか。

今回の、
まな部まろん燃料投下事件についても思うところがそれなりにあったので、
せっかくなので話をしていこうと思う。

スポンサーリンク

まな部まろん燃料投下事件

まな部を見ていた人ならば大体の概要はわかると思うが、
簡単にまな部まろん燃料投下事件について、
話をしていこうと思う。

まな部の二日目に、
同じくまな部に出演していた加藤純一と二日目から参加のこくじんが、
ノリで昼キャバに行こうと言い出す。

勿論事前に電話でキャバクラに撮影の許可を取り、
あくまで仕事の一環で昼キャバに行く。

昼キャバ配信で、
アクティブが猛烈に上がる中、
(確か本家配信のアクティブは1000を超えていたと思う。)
まろんがツイキャスでおもむろに枠を取る。

昼キャバで盛り上がっていた横山緑に腹を立てたのかなんなのか、
まろんの枠の中で、
以前から噂になっていた、
AV女優と横山緑とのツーショットイチャイチャ動画を暴露。
(もちろんポリ秋ver。)

それをリスナーからのコメントで知った横山緑は、
効きまくり、
配信中にも関わらずテンションガタ下がり。

加藤純一とこくじんが必死に配信を盛り上げるも、
肝心の横山緑のテンションは落ちたまま。

旅部で最大の盛り上がりを見せた昼キャバ配信の邪魔をしたとして、
暗黒脳と信者衛門(加藤純一の囲い)が、
配信の邪魔をしたまろんにガチ切れし、
炎上しているということである。
(しかも今回はそもそも浮気をしていた横山緑に一切ヘイトはいかず、
なぜか全てのヘイトがまろんに集まっている。)

まな部まろん燃料投下事件は、
大体こんな流れである。

なぜまろんにヘイトが向かったのか

疑問に思わない人もいるかもしれないが、
今回炎上のヘイトが横山緑に向かわず、
まろんに向かっている。

なぜ浮気した張本人である横山緑にヘイトが向かわなかったのか。

このように疑問に思う人もいると思う。

その原因は、
加藤純一が出演していたからのように思う。

加藤純一のリスナーも、
今回まな部を多くの人間が見ており、
加藤純一のリスナーは、
横山緑のことを深く知っているわけではない。

なので表面的に見れば、
今回の事件は完全にまろんが悪者に見えるということで、
(実際まろんも悪いのだけど。)
そんな衛門のヘイトを多く集めたので、
まろんが炎上しているという形になっているように思う。
(また、まな部の配信内でも加藤純一が、
横山緑をたたくのではなく、
どちらかと言えばまろんをたたいていたことも原因の一つのように思う。
そもそも加藤純一は横山緑大好きなので、
横山緑を本気で叩くことは無いと思うが・・・)

また、
まろんは今回だけでなく、
例えば石川典行とのノリミド放送などでも、
ノリミド放送と同時にツイキャスなどで枠を取って暴露配信など、
客観的に見れば、
配信の邪魔をしていることが多かったので、
そういった過去に集めた暗黒リスナーのヘイトも、
今回大きく炎上した一部の原因になっているように思う。

私の見解

ぶっちゃけた話、
今回のまな部まろん燃料投下事件も、
クソどうでもいいといえばクソどうでもいい茶番劇であり、
いつもの通りの暗黒劇場なのだけど、
今回の事件の私の感想を言えば、
確かにまろんにも少し問題があるが、
横山緑にも大いに問題がある
である。

元嫁のパンダや、
元彼女のまったんが物語っているように、
横山緑と付き合っていくというのは、
非常に大変なことである。

それも、
恋人同士という非常に近い距離感ならなおさらのことだ。

まろんは、
日頃横山緑に対して、
溜まりにたまった不満があったのだろう。

その不満を爆発するすべが、
あのような暴露しかなかったということだろう。

それは元嫁のパンダが、
横山緑が配信中に、
何度も横山緑の悪行を暴露していたのと、
同じことのように思う。

パンダと同じで、
まろんも今回のような形でしか、
日頃の不満を爆発させることが出来なかったのだろう。

横山緑と付き合っている限り悲劇は止まらない

もうこれは、
以前から何度も話をしていることなのだけど、
まろんは横山緑と付き合っている限り、
今回のような悲劇は止まらないだろう。

歴史は繰り返す

とはよく言ったもので、
明るみになっている過去の女性たち
(まったん・パンダ)
を見ても
どう考えても横山緑が一人の女性を幸せに出来るとは思えない。

勿論、
まろんもそんな過去の女性の惨状を見て、
横山緑と付き合っているのだと思うから、
誰かに何かを言われたくらいでは、
別れようとは思わないと思うが、
横山緑と関係を持ち続ける限り、
今回のような悲劇は何度でも繰り返されるということを、
心に深く刻んでおいた方がいいだろう。

終わりに

とはいうものの、
まろんにしても横山緑にしても、
お互い成人したいい大人なので、
誰と恋愛しようが他人が口を挟む問題ではないことは事実だし、
自由と言えば自由である。

客観的に見れば
横山緑と一緒にいても、
絶対に幸せになることは出来ないのは目に見えているのに、
当のまろん本人には、
横山緑は白馬に乗った王子様にでも見えているのだろう。

恋は盲目というが、
男も女も人生を狂わせる色欲の恐ろしさに、
両名の体を張った暗黒劇場から、
学ばされることも多いのである。

まろんが謝罪したようです【まな部まろん燃料投下事件】