まろんが謝罪したようです。

以下、
思うところについて、
話をしていこうと思う。

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見た感想

私が上記の動画を見て、
率直に思ったことはただ一つ。

まろんの尋常ではないほどの久保田に対する愛情である。

というか、
謝罪枠と言いながら、
私からすれば、
まろんが自分がどれだけ久保田のことを好きかということを、
30分間使って長々と説明していたように聞こえたのだけど、
このように聞こえたのは私だけだろうか?

なぜまろんはこれほどまでに久保田のことが好きなのか

また中には、
なぜまろんはこれほどまでに久保田のことが好きなのか。
このように思われる人もいると思う。
(特に今回の件で言えば加藤純一のリスナーなど。)

勿論、
人が人を好きになるのなんて特に理由があるものでもなく
好きなものは好きであり、
嫌いなものは嫌いだというのが全てだと思うが、
私はやはり、
横山緑がNO1ニコ生主というところが大きいように思う。

またまろん自身も人気生主と言うこともあり、
生主としての大変さや、
人を集めることの大変さなど、
誰よりも熟知していると思う。

そんなまろんよりも、
ニコ生主として格上の存在であるのが、
横山緑なのである。

簡単に言うと、
まろんは久保田に憧れに近い感情、
また尊敬に近い感情を抱いていたのではないか

私は生主ではないので、
久保田の魅力というのもはいまいちピンとこないが、
同じ世界で頑張る、
自分よりも優れた人間相手に、
好意を抱くのは非常によくわかる

まろん自身、
よっさんとの会話で、
別に横山緑が生主をしなくてもいいと言っているが、

それは今現在の話であって、
そもそも久保田が生主でなければ、
二人は会うことは無かっただろうし、
接点を持つことは無かっただろう。

自分が憧れていた、
尊敬していた人物が久保田であり、
そんな尊敬している人物とは絶対に別れたくないというのが、
まろんの潜在的に思っていることのように思う。

久保田もまろんが好きだがまろんほどではない

一応横山緑の話もしておこう。

飽くまで私が思うことだが、
確かに横山緑もまろんのことはそれなりには好きで大事にしていると思うが、
まろんが久保田のことを想っているよりは、
久保田はまろんのことを想っていない

これも飽くまで主観的な話になるが、
今カノであるまろんよりも、
元カノであるまったんのことの方が、

久保田は大事にそして好きだったように思う。

これは古くから見ている暗黒リスナーならば、
絶対にわかると思うが、
私は久保田はまったんのことは本当に好きだったと思う。

しかし、
まろんのことを見ると、
まろんはまったんよりは愛されていないというのが、
私の正直に思うところだ。

何度でも言う

私は横山緑という人物が嫌いなわけではないし、
事実、
西村博之にしろ、
同じ配信者である加藤純一や、
石川典行、
最近で言えば立花孝志、
また多くのリスナーを抱えていることからも、
横山緑にはいいところはいっぱいある。

しかし、
横山緑は一人の女性を幸せにすることは出来ないのだ。

元カノのまったんの時でさえそうだ。

度重なる浮気
度重なるDV
一人の女性だけを好きでい続けることが出来ないのが、
横山緑である。

そしてこれは、
一生治ることは無い病気である。

まろんがそういう愛され方でもいいというのならば、
これからもずっと久保田と一緒にいるがいいだろう。

しかし、
そうでないならば、
二度と戻らない貴重な若い期間をいたずらに消費するだけだ。

終わりに

しかし、
恋は盲目とはよくいったもので、
外野がどれだけ久保田と別れることを推奨したとしても、
まろんの耳には絶対に届かないだろう。

それは、
彼女の親しい同じ生主である、
あやりんがお互いの友情関係にひびを入れてでも、
忠告をしても一切聞く耳を持たない姿勢を見ても、
明らかなことである。

そして久保田に振り回され、
女性にとって、

人生においてある意味最も貴重な

婚期

を逃し、
20代後半を迎えるだろう。

そう、
かつての元カノまったんがそうであったように、
歴史は繰り返されるのである。

親友のあやりんの声さえ、
まろんの耳には届かないのだから、
一リスナーがどれだけ叫ぼうが、
まろんの耳に届くことは無いだろう。

更に罪深きは横山緑こと久保田学である。

妻子ある身でありながら、
同じ生主である後輩のまろんに近づき、
一人の女性を愛し続けることが出来ないにも関わらず、
また一人の、
自分よりも一回り近く若い女性の将来をむちゃくちゃにしようとしている。

無論、
横山緑をパートナーに選んだのは何を隠そうまろん自身なので、
これからまろんの身に降りかかる災難は、
全てはまろんの自業自得
なのだけど、
それでも横山緑の罪は重くそして限りなく深いことは間違いのない事実であろう。

将来後悔することは、
100%わかりきっている事実なのに、
まろんの耳には一切届かない

これが男女関係の恐ろしさである。

悲劇、ただそれだけ。