参照:http://blog.nicovideo.jp/niconews/40019.html

永井先生がふわっちをメインで配信をするようになってから、
めっきりと永井先生の配信を見なくなったが、
(私はどんな配信者だろうが、
ふわっちの配信は面白いとは微塵も思わないため。)
一応最近の永井先生の立ち回りについて、
話をしておこうと思う。

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相変わらず

最近の、
と言ってもマジで永井先生の配信は見ておらず、
私は永井先生に関しての情報を仕入れるのは、
永井先生のツイッター(主にノブ垢(スロ垢))の紙芝居と、
たまーにyoutubeで配信の録画の一部を見るくらいで、
あまり永井先生の情報は入ってこないのだけど、
ツイッターやまた、
最近だとニコ生などでも、
ユーザーチャンネルを取得して、
配信しているので、
そこでのコメントなどを見ていると、
相変わらずのようである。

本当に悲しいこと

もう何度も同じことばかり話をしているが、
永井先生の人気が、
目に見えて落ちていくことは、
本当に悲しいことだ。

もはや、
今の若い世代の人は、
永井先生なんて知る人の方が少なく
(実際ツイッターで永井先生と検索をかけると、
学校の担任である永井先生という人の方がヒットするくらいだ。)
永井先生自身
現状は大手配信者の部類では無く
中堅配信者の部類になってしまった。

配信でのリア凸や、
またツイッターなどでのリプ
そしてブログのコメント欄などを見ると、
まだ永井先生に期待をしてか、
厳しいコメントをする人もいるようだが、

なんか最近のお前見てたらそうとうキツイからほぼ同世代の俺からマジレスするけど、詐欺詐欺って言われてよくキレてるてるけど、まあ確かに詐欺ではないかもしれんし、たかだか540円の事と思ってるかもしれんが、機材繰り、電波いろいろ問題もあったかもしれんが、結果できなかったよな。
一般社会には仕事の納期、期限ってものがあるんだわ。
納期、期限が間に合わなければ仕事切られたり、相手にされなくなくなるから一生懸命間に合わすか、出来なければ平謝り、損害賠償などペナルティーがあるわけよ。  なんぼお前が自由に好きな事だけするって言ってもたかだか540円かもしれんが、それに見合う対価として見たいリスナーは金払ってるんだよ?  それを毎度毎度同じ言い訳、俺はやろうとした、一生懸命やっている、 挙句の果てにはだってわからないんだもーん、同世代としてマジこういう発言嫌悪感しかわかんわ。  世間では一切通用せんから。
だいたい、前にお前もスロ台かパチ台買って納期間に合わない業者にクレーム入れていただろ?  それと同じことしてるんだよ。
またこう書けば俺はやろうとして努力しているとか通用せん言い訳ならべるんだろうけど、当時のパチスロ機械業者も努力して台の清掃しててなかなか取れない汚れがあったから~間に合わんのに~。とかお前みたいな言い訳して延期してたらお前ゆるせてたの?
ほんと自己中心的な小学生40歳だな。  大人になれとは言わんがもう少し社会モラルってものわかろうとしないと誰からも嫌われるぞ。
ちな、俺地元札幌だけど先月マイホにシバタ―来た時、入場抽選450人のところすでに抽選すら満員で抽選すらできんヤツおったわ。  そして店もまあまあやる気出して設定使ってたわ。  マジシバタ―影響力あるわ。
で、歴だけ配信レジェンドのお前の今はどうなん?
仲良くしてくれる人ら2~300人相手で頑張るんけ?
ずいぶんシバタ―と差ついたの~。

参照:http://nagaikouji072.blog.fc2.com/blog-entry-802.html

残念ながら今の私には、
今の永井先生に対して、
厳しいコメントをしようということすら思わなくなってしまった

興味が薄れていく

少し前までは、
永井先生の配信は、
確かに昔、
全盛期に比べて面白くはなくなっていたが、
それなりに見てはいたのだが、
もうここ数か月は、
本当に永井先生の配信は見ていない

youtubeに上がっている、
録画もほとんど見ず
ノブ垢で相変わらずの立ち回りをしているところしか、
見ることが無くなった
(正直な話、
永井先生のノブ垢でのスロット奮闘記はかなり面白い。)

少し前までは、
永井先生に期待する心があったからこそ、
ブログでも辛辣な記事を書いていたが、
もう永井先生に対して、
そんな気持ちすらなくなった

おそらくだが、
ほとんどの配信者は、
こうやってリスナーを失っていくのだろう。

終わりに

永井先生自身、
永井コーポレーションという会社を設立し、
そしてニコ生で自身のユーザーチャンネルを取得し、
客観的な見た目だけを見れば、
配信業としてそれなりにやっていっているように見えるが、
肝心の永井先生の中身が本当に変わってしまった

永井先生は、
昔はなんやかんやいっても、
愛されていた

しかし、
今の永井先生は、
愛される要素が微塵もない

応援する要素も微塵もない

現に、
この記事を書いているのも、
あまり気乗りせずに書いているのが現状である。

今後、
永井先生のことを記事にすることも無いだろう。

そして、
私のブログで話題にすることも無いだろう。

時代は変化し、
そして人も年月が経つことに変わっていく

昔の永井先生を知るだけに、
この事実は本当に悲しいことだ。