少し前までは、
オワコンオワコンと言われながらも、
なんやかんやいいながら、
アクティブの高さ、
そして来場者数など、
ニコ生の中では一つ頭が抜きんでていた感があった横山緑であるが、

最近だと、
ネタ抜きで、
同じ雑談系生主の七原くんには、
来場者数・アクティブ共に完敗し、
また、
ジャンルは違うものの、
後輩であるゲーム実況者の加藤純一に対しては、
もう比べるのも加藤純一に失礼なくらい差をつけられてしまっているが、
今回は、
そんな横山緑に関して、
にわかに話題になっている市議会議員になるべきか否かについて、
話をしていこうと思う。

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結論

では、
結論から

ハッキリ言って市議会議員になろうがならまいが、
私にはどうでもいいことだが、
本人(横山緑)のことを思えば、
市議会議員になったほうがいい。

理由

なぜ私が、
横山緑は市議会議員になった方がいいと思うかと言えば、
単純に今の横山緑に対しては、
極度の暗黒脳(横山緑の囲いの総称)以外
誰も横山緑に対して期待している人がいないからだ。

いやそもそも、
横山緑に対して期待している人間が過去を含めて、
いたかどうかは疑問であるが、
横山緑のyoutubeの低評価の数が物語るように、
(高評価と低評価の割合が大体1:10。
勿論高評価が1。)
本当に横山緑はネタ抜きでニコ生界隈から嫌われまくっている

横山緑が嫌われているのは、
完全に本人の日頃の行いの悪さのせいなのだけど、
これだけ嫌われているのであれば
もうニコ生並びにネットの世界で生きるのでは無く
そんな横山緑にまだ期待してくれている、
立花孝志の元で、
立花孝志の駒となって働いた方が、
まだ本人のためになるのではないかと思うからである。

最近の横山緑は本当にひどい

最近のと言っても、
私はリアルタイムで横山緑の配信を見ることは少なく、
見たとしても数分ですぐ閉じてしまうので、
最近の横山緑に関してはそこまで知らないのだけど、
もう本当にひどいという言葉以外見当たらないくらい、
最近の横山緑はひどい

勿論、
横山緑に関しては、
彼がニコ生で配信を始めてから、
約9年の月日が経っているので、
企画などはやりつくした感があり、
そもそも本人に配信に対する飽きやまんねりが来ることは、
ある程度はしょうがないことだと思うが、
そんなことはリスナーは知ったこっちゃない。

同じような配信歴、
配信スタイルを持つ石川典行なんかは、
月に何度も企画を考え、
確かに配信中にアンチコメントに効き、
キャスでアンチコメントをロックオンし、
ブヒりまくるところは相変わらずだが、
それでも私から見て石川は、
立派に配信業をやり遂げているように思う。

当然石川は、
リスナーと出会い厨をしたり
女性配信者に手を出すことなんてないし、
真面目に配信業を頑張っている

しかし一方の横山緑と言えば、
リスナーよりも、
同じ配信者であり女性ニコ生主であるまろんを優先

夜の配信はメッキリ無くなり
誰がどう考えてもまろんと出会っている
(俗に言うあったまろん
のが、
今の横山緑なのである。

リスナー<まろん(彼女)

これが、
今の横山緑であり、
そこには暗黒ルールも存在しなければ
出会い禁止もへったくれもあったものでは無い

ラストチャンス

横山緑がリスナーよりもまろんを大事に思うならば、
まろんが望むように、
配信業では無く普通の仕事に就き、
そしてまろんとの将来を考えればいいだろう。

市議会議員になれば
ワンチャン
まろんのご両親も、
二人の仲を認めてくれる可能性もあるわけだし、
何より立花孝志が横山緑の本質を見抜けていない今がチャンスである。

立花孝志に、
自身の本質がバレる前に、
市議会議員にでもなんでもなり、
どうぞ勝手に市民のために国のために働けばいいだろう。

終わりに

私がかわいそうだと思うのは、
そんな横山緑を未だに信じて応援している、
センパチ会員並びに暗黒リスナーである。

昔の横山緑が忘れられないのかなんなのかはわからないが、
残念ながら横山緑が、
今後今以上によくなる可能性は限りなく薄い

横山緑は、
配信よりもまろんを優先している

仮に本人が口では否定しようとも、
現に配信時間が減り、
まろんに時間を優先的に割いているのが、
全てである。

幸いなことに、
今ではyoutuberをはじめとして、
インターネットでライブ配信を行う人物が以前に比べて非常に多く存在し、
そんな中で横山緑の存在というのは、
決してオンリーワンではなくなってきている

横山緑がつまらなくなったと思えば、
他の面白くて勢いのある配信者を見つければいいだけの話である。

話がそれまくったが、
別に今の横山緑がニコ生から引退しようが何だろうが、
悲しむ人間は非常に少ないと思うので、
リスナーよりも大事なまろんのためにも、
市議会議員にでもなんにでもなればいいよというお話。