さてさて、
うきょちの彼氏が発覚してから約1か月が経ち、
私の傷もそろそろ癒えてきたので、
またうきょちの記事でも一つ。

かつてニコ生全盛期、
そう萌え声四天王(うきょち・まこと・ちーめろ・くるる)と呼ばれた、
あのちーめろパイセンが、
なんとVTuber(バーチャルユーチューバー)として、
因幡はねるとして転生し、
わずかチャンネル開設5か月弱で、
youtubeのチャンネル登録者5万人を突破したようである。

この短期間でのこの数字は、
尋常ではないくらい凄いことであり、
おそらく近いうちに、
チャンネル登録者10万人はおろか、
私個人的な見解ではおそらく今から1年以内には、
youtubeのチャンネル登録者100万人を突破するのではないかと、
思っている。

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完全にうきょちのポジションで草

この因幡はねる、
私はガッツリ配信を見ているわけでは無いのだけど、
因幡はねるの配信を見る限り、
かなりの毒舌キャラであり、
思ったことをズバズバ言う感じ、
そして配信頻度の高さなど、
まるで誰かさんにソックリである。
(ソックリも何も、
そもそも同じニコ生主なので、
似ていることはある意味当たり前であるが。)

当初は朝、昼、晩(もしくは深夜)のうち2回、あるいは3回の配信を行うという超ハイペースであったが、現在は昼と夜の2回配信がほぼ定着している。配信はほぼすべてがアーカイブに残されているが、ごく稀に内容がアレでアレな場合には残されないこともある。

中略

ヤベーやつが少なくないVtuber界の中でも本格派のヤベーやつである。その一方でファンに対しては「ブス、デブ、ハゲ大歓迎」等々と煽りつつも「ねるちゃんを推してくれたら絶対に後悔させない」と述べるなど、ファンへのサービス精神は過剰なほど。配信の多さもその一環ではないかと思われる。
元々アイドルファン(AKB48チーム8の中野郁海の大ファンで握手会は欠かさず参戦)であることも手伝っていると思われる。

参照:因幡はねるとは (イナバハネルとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

また、
因幡はねるは実にインターネットで人気が出る秘訣、
コツというものをわかっており、
(因幡はねるが所属しているあにまーれの指示かどうかは知らんが。)

同じくyoutuberとして一足先に人気が出た、
同じく萌え声四天王のまことと同様に、
インターネット(yotoube)で成功するコツを非常によくわかっている感じである。

尋常では無い機会損失

もう至るところで話をしているが、
本当にうきょちはどこまで機会損失をすれば気が済むのだろうか。

うきょちのような、
本格派レトロ系ゲーム女性実況者はyoutubeにはほとんどおらず、
そこの市場はがら空きだったのに、
もはや数名のレトロゲーム系の女性実況者が、
頭角を現わしている。

百歩譲って、
まことや因幡はねる(ちーめろでぃ)にチャンネル登録者で負けるのはまあいいとして、
明らかにうきょちよりも配信歴の浅い、
ゆうなチャンネルそしてこたばに、
youtubeのチャンネル登録者数だけで言っても、
ダブルスコア以上の差をつけられているうきょちは、
一体何を思うのだろうか。

再度厳しくうきょちに問いたい

私は再度うきょちに厳しく問いたい。

果たして、
彼氏を作ったこと、
そしてその彼氏が結果的にだがリスナーだったこと、
その件に関してうきょちはどう思っているのだろうか。

これは断言してもいいが、
まこと・ちーめろの二人は、
おそらく彼氏ができた(いた)としても、
絶対にネット上で公表することは無いだろう。
(それどころか、
私がまこと・ちーめろの二人ならば、
今の大事な時期にそもそも彼氏なんて作ろうとはしないが。)

なぜならば、
インターネット上で女性ゲーム実況者として活動していく上で、
彼氏の存在をにおわすことは、
リスナー、
実況者にとってお互いにマイナスになることはあっても、
プラスになることは絶対に無いからだ。

こんなことちょっと考えれば、
誰でもわかることである。

かたやうきょちは、
ツイッターでリスナー(古参も含めて)と、
おどれすどれのリプバトル。

挙句の果てには、
彼氏の悪口は言わないでと彼氏擁護の発言。

まあ、
もう何も言うことはあるまい。

終わりに

先ほどから何度か言っているが、
私は因幡はねるの配信をガッツリ見たことは無いが、
ちらっと見る限りでもこの因幡はねる、
相当いい。

なんというか、
youtubeで、
そしてインターネットで活動していく上で、
重要なコツ・ツボというものを、
抑えに抑えている。

まことに関しても、
そうだ。

インターネットユーザーの心理、
そしてyoutubeを見ている人間の心理をよく理解して、
行動している。

かつては、
ニコ生での萌え声四天王では、
うきょちが女王の座に君臨していた。

そう、
しかしそれはもう過去の話である。

再度予言しておくが、
よほどの不祥事などが無い限り、
因幡はねるは、
後1年以内には、
チャンネル登録者数100万人を突破するだろう。

それだけ、
わずか開設5カ月でチャンネル登録者数5万人突破というのは、
おそろしい成長速度だからだ。

また、
私目線から見ても、
因幡はねるはyoutubeで人気が出るための条件を、
ほぼ全て完璧に備えていると言っていいだろう。

どうぞ ” 誰かさん “ は、
11/10~11/14、
“ どこで ” ” なにを ” するのかは知らないが、
旅行にでもなんにでも好きに行ってきなさい。

“ 誰かさん ” よ、
あなたはもうゲーム実況者としても、
女性ゲーム実況者としても、
そして私の中でも、
“ 特別 ” では無いのだから。

私も因幡組の組員になりそうです。