参照:https://twitter.com/oekakikusoniito

大晦日に配信があると勝手に思われていた七原くんであったが、
結局大晦日にも配信は無く、
また七原くんのツイッターも更新されることは無かった。

七原くんが引退しようがしまいが、
またこのままインターネッツの世界から永遠に消え去ろうが否か、
七原くんの自由だし勝手にすればいいと思うが、
個人的には七原くんが配信界から消えてしまうことは、
非常にもったいないことのように思う。

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稼げる業界

このことも同じことを何度もどこかで話をしているような気がしないでもないが、
単純に今の配信界(youtuberも含めて)は、
金が稼げるのである。

金が稼げる業界があり、
そして十分すぎる程その業界で金を稼いでいける能力(才能)が七原くんにはあり、
それでいてなぜ今になって配信界から完全に足を洗おうとするのか、
私には理解不能である。

このことも何度も言っているような気がするが、
百歩譲って七原くんがリアルにも適正があり、
例えば普通の世間の仕事もバリバリにこなすようなエリート人間であれば、
あえて配信の世界に生きなくて配信の世界から完全に引退するのもありかと思うが、
七原くんの場合決してリアルの世界で適正があるとは言えず、
どちらかと言わなくても、
七原くんは完全に会社に取ってお荷物になっているような存在である。

そんな会社から疎まれるような七原くんが、
なぜリアルの世界にしがみつき、
需要のあるインターネッツの世界から離れようとするのは、
あくまで私目線の話ではあるが意味が不明である。

リアルには適性が無い

七原くんはいい加減に気づかなければならない。

君は、
リアルの世界には適性が無いことを。

七原くんは配信者としてはあくまで私の中でだが、
最高レベルのエンターテイナーだと思っているが、
もし自分の身近に七原くんのような人間がいれば、
たまってものではないのもまた事実である。

特に仕事関係などで、
身近に七原くんのようなkzがいれば、
私であれば絶対に関わろうとはしないし、
近づこうとも思わないだろう。

そして七原くんのkzの性格というのは、
今後改善されることもなければ、
よくなることも無いだろう。

それは、
七原くんの今の年齢を考えれば、
容易にわかることだ。

いいから戻ってこい七原

あくまで私が思うことだが、
どうでもいいからリアルの世界を今すぐ捨てて、
配信の世界に七原くんは戻ってこいということだ。

配信界という、
今では稼げる土壌があり、
そして多くのリスナーから求められている以上、
配信の世界に戻ってこない理由が無い。

今、
君を熱心に叩いている人たちも、
君に関心がある人たちなのだ。

そもそも関心が無い人物に対しては、
当然叩くこともしなければ応援することも無い、
そう、
無関心である。

これだけ叩かれているのは、
配信者として、
いや人間としてもある意味幸せなことなのだ。

なぜならば、
人間は本当に興味が無い人物に対しては、
叩くこともなければ応援することも無い、
無関心なのだから。

終わりに

何度も言っているが、
世間の人は本音を言わず建前ばかりを言って生きているので、
本音を言うことは無いと思うが、
私がここで本音を言えば、
七原くんはリアルの世界には適性は無い。

ハッキリ言えば、
七原くんはS級クラスのkz人間であり、
そのkz人間は今後改善されることは無いだろう。

しかし、
配信業界でいえば、
逆に七原くんはS級クラスのエンターテイナーであり、
S級クラスの集客力を誇る。

そして今は配信で生活していくには、
十分すぎる程の土壌が育っている。

これでなぜ、
いまさら配信業から足を洗うのか、
理解することの方が難しいだろう。

無論七原くんの人生なので、
勝手にすればいいと思うが、
誰も言わないであろう本音をここでは言わせてもらった。

もし例えば私が会社員で、
七原くんが上司であれ、
(七原くんが私の上司になることは未来永劫ありえないと思うが。)
私の同僚であれ、
万が一私の部下であれ、
私は七原くんがいれば関わろうともしないし、
ただ心の中で、

「あ、こいつどうしようもないkzだな、
関わると俺が損するだけだから一切関わらないでおこう、
そうしよう。」

と思い、
七原くんに諭すこともなく、
ただただそっと距離を置くことだろう。

しかし、
七原くんがそういったリアルの場ではなく、
配信の世界であれば、
少なくとも私の中では猛烈に価値が生まれ、
こうして七原くんが配信しなくなって数か月経った今でも、
七原くんの配信を心のどこかで待っている私がいることも事実なのである。

世間の人は誰も本音を言わないし、
七原くんに近いリスナーも誰も本音を言わないだろう。

それは本音を話したところで、
言った本人も言われた七原くんも、
誰も得しないことがわかっているからである。

しかし、
私は七原くんに近い人間でもなければ、
世間の人でも無いのでここではハッキリと本音を言う。

七原くんが生きるべき世界はリアルの世界ではなく、
インターネッツの世界。

リアルの世界にしがみついたところで、
七原くんに幸せが訪れることは永遠に無い。